
ホットヨガって体調悪くなるって聞いたけど、実際どうなの?



私には向いてないのかな?やってはいけない人ってどんな人だろう?
「ホットヨガはやめたほうがいい」「ホットヨガをやってはいけない人」と検索すると、ネットには否定的な口コミや警告ばかりが並んで、不安になりますよね。
でも結論からお伝えすると、4スタジオ通った私の実感では「合う人にはとてもいい運動」。
続けていった時には体調が良くなり、行かなくなった時期はむしろ肩こりや腰の重だるさが出たくらい、私には合っていました。
ただし、「すべての人にホットヨガが向いてる」とは言えないのも事実。
持病やライフスタイルによっては、ホットヨガはやめたほうがいい人(やってはいけない人)も確かにいます。
この記事では、4スタジオ通った私の実体験と、現役ヨガインストラクターの先生に聞いた本音を交えて、「やめたほうがいい」と言われる理由から、向いてる人・向いてない人まで正直に解説します。



実際に通ってる人の声って、ネットの噂とは違うかも
- ホットヨガが「やめたほうがいい」と言われる7つの理由
- ホットヨガをやってはいけない人の特徴
- 4スタジオ通った私の本音とヨガ先生のコメント
- 「やめたほうがいい」と感じる前にできる対策
- 自分に合うかどうかの判断基準
迷ってるなら、まず1回試してみるのが正解。4スタジオ通った私の視点でまとめました。
ホットヨガが「やめたほうがいい」と言われる7つの理由


ネット検索すると、「ホットヨガはやめたほうがいい」という意見が並びます。
まずは巷でよく言われる7つの理由を整理して、それぞれ「実際どうなのか」を私の体験から答えていきます。
理由1:熱中症のリスクがある
ホットヨガは室温35〜40度、湿度55〜65%という環境で行います。
「熱中症が怖いからやめたほうがいい」という意見もあり、たしかに熱中症のリスクはゼロではありません。
ただ、スタジオ側の対応がしっかりしているのが心強いポイント。
レッスン中、インストラクターから「水分補給してくださいね」と何度も声がけがあります。
私が4スタジオ通った経験では、熱中症になったことは一度もなし。



体調に合わせて、こまめに水を飲めば、熱中症の心配はぐっと減りますよ
ただし、自分でも体調管理は大事。
「今日はちょっと体調が…」と感じたら無理せず休む、水分補給を意識する、こういった当たり前のことを守れば、熱中症のリスクは大きく下げられます。
理由2:脱水症状が起こる
「大量に汗をかくから脱水になる」という懸念も、インストラクターからの声がけと自分の水分補給で対応できる話。
基本的にレッスン中、何度も「水を飲んでくださいね」と促されます。
それでも、自分から水を飲まないと脱水のリスクはあります。
スタジオの環境に頼りすぎず、自分でも意識的に水分を取る習慣をつけましょう。
ちなみに、体験レッスンには1Lの水がついていることが多いので、これを実際に飲み切ってみると、自分がどれくらい必要かが分かります。
マンスリー会員になる時の参考にもなりますよ。



体験で1L飲み切ってみると、自分にちょうどいい量がわかりますよ
理由3:自律神経が乱れる
「高温多湿の環境が自律神経に負担をかけるからやめたほうがいい」という指摘もあります。
ただ、ヨガの先生に聞いたところ、「自律神経が乱れるのは、熱いところと寒いところを交互に行き来する場合」とのこと。
たとえばサウナと水風呂を頻繁に繰り返すような環境です。
ホットヨガの場合、レッスン後はシャワーで汗を流して、徐々に体温が落ち着いていく流れ。
急激な温度差を繰り返すわけではないので、自律神経が乱れる心配は少ないんです。
私自身も、続けていた時期は気分が安定していて、自律神経が乱れる実感はありませんでした。



「熱いところと寒いところを繰り返さなければ大丈夫」ってヨガの先生が言ってましたよ
理由4:怪我のリスクがある
ヨガポーズで身体を痛めるリスクがあるという声もあります。
これは無理に深いポーズを取ろうとすれば起こります。
ただし、レッスンは初心者から経験者まで対応していて、インストラクターから「無理せず自分のペースで」と何度も声がけがあります。
自分の体の声を聞きながらやれば、怪我のリスクは低い運動です。
理由5:月会費が高い
マンスリー会員の月会費は8,000円〜16,000円ほど。
「経済的な負担が大きい」という意見もあり、月会費だけ見ると確かに安くはありません。
ただ、続ければ自分の健康への投資にもなりますし、1回券や体験レッスンで段階的に始める方法もあります。
月3回以上通うなら、ジムに通うのと変わらない感覚です。
理由6:続けるのが大変
「最初はやる気あったけど、結局続かなかった」という声も。
たしかに仕事や家事で忙しいと、毎週通うのは簡単ではありません。
これは1回券・休会制度を活用することで柔軟に対応できます。
「行ける月は通って、忙しい月は休む」というペース配分も可能。完璧を目指さなくていいのが今のホットヨガです。
理由7:効果が実感できない
「通ったけど、痩せなかった・体調も変わらなかった、だからやめたほうがいい」という声。
これは期間と頻度の問題であることが多いです。
私自身は、続けていた時期は体の軽さや肩・腰の調子の良さを感じていました。
逆に通わなくなった時期は肩こりや腰の重だるさが戻ってきたので、効果は明らかにあったと実感しています。
ちなみに肌の質も変化があり、続けていた時期は肌がもちもち、行かなくなったらガサガサに。
発汗と血行促進の影響かもしれません。
ただし、「1週間や1ヶ月で劇的な変化」は期待しないほうがいいのも事実。



「すぐ結果が出る運動」じゃないけど、続けるとちゃんと体は変わっていきますよ
ホットヨガをやってはいけない人の特徴
ここまで「やめたほうがいい」と言われる理由を見てきましたが、本当にホットヨガをやってはいけない人も確かにいます。
医学的視点とライフスタイル視点で整理します。
持病・体質的に「ホットヨガをやってはいけない人」
以下に当てはまる方は、ホットヨガを始める前に必ず医師に相談してください。
- 心臓・血圧系の持病がある人:高温環境で心臓に負担がかかる可能性
- 妊娠中の人:時期と状態によって判断が必要(基本的に多くのスタジオで制限あり)
- 重度の貧血がある人:発汗で症状が悪化するリスク
- 急性期の怪我中の人:怪我の悪化につながる可能性
- 持病で薬を服用中の人:薬の効きに影響する場合がある



持病があったり、薬を飲んでる方は、念のため医師に相談してから始めると安心
ライフスタイル的に続けにくい人
体は問題なくても、生活リズムや環境的に続けにくい場合もあります。
- スタジオまでの通いが現実的でない:近くに通えるスタジオがない
- 月会費の負担が厳しい経済状況:無理して続けると挫折しやすい
- 時間の確保が難しい生活リズム:不定休やシフトワークで予約が組みにくい
向いてないというより「続けにくい環境」に近いケースですね。
1回券・休会制度を活用すれば対応できることもあるので、すぐ諦めずに自分の生活と相談を。
性格・体質的に向いてない人
- 高温多湿が極端に苦手:サウナ等で気分が悪くなる経験がある人
- 集団レッスンが苦手で、個別指導を希望する人:大人数のレッスンが基本のため
これらに該当する方は、ホットヨガ以外の選択肢(常温ヨガ、ピラティス、ジム等)を検討するのもいいでしょう。
4スタジオ通った私の体験+ヨガ先生に聞いた「やめたほうがいい?」の本音
ここからは、私自身の実体験と、ヨガの先生に直接聞いた話をお伝えします。
「ホットヨガはやめたほうがいい」という情報を見て不安になっている方に、実際に通った人の声として参考にしてください。
続けていた時期の体調の変化
私は週1回ペースで数ヶ月、LAVAとカルドのレッスンを中心に続けていました。
基本的には初心者向けのやさしめのレッスンを選んで、無理せず通うスタイル。
続けていた時期に感じた変化はこんな感じ
- 肩こりからくる定期的な頭痛が、いつの間にか出なくなっていた
- 腰の調子が良く、デスクワーク後の重だるさが減った
- 肌がもちもちになって、化粧ノリが良くなった
- 体が軽く、気分が安定していた
特に印象的だったのが、「肩こり頭痛」が出なくなったこと。
デスクワーク中心の生活で慢性的に悩んでいた症状が、続けてるうちに自然と消えていきました。



「ホットヨガで頭痛が治る」とか直接的じゃないけど、続けてたら気づいたら出なくなってる、っていう不思議な感覚
通わなくなった時期に体調が崩れた


仕事が忙しくなってスケジュール調整が難しくなり、1ヶ月ほど通わない時期がありました。
そしたら、面白いくらい体調が元に戻ってしまったんです。
- デスクワーク続きで肩こりからの頭痛が再発
- 腰の重だるさが戻ってきた
- 肌の調子も悪くなり、ガサガサに
「あれ?やっぱりホットヨガ効いてたんだ」と、通わなくなって初めて効果に気づきました。
結局、不調がしんどくて2ヶ月後に戻る形に。



通ってる時は「効果あるのかな?」って半信半疑かもしれないけど、やめて初めて気づくこと、多いんです
これが私の中での「ホットヨガはやめないほうがいい」という確信になりました。
ヨガの先生に聞いた「やめたほうがいい?」への本音
40〜50代の経験豊富な女性インストラクターの先生に、思い切って聞いてみました。



「ネットで『ホットヨガはやめたほうがいい』とか『ホットヨガをやってはいけない人』がいるとか書いてあるんですけど、実際はどうなんですか?」
先生の答えはこうでした。
「『やめたほうがいい』のは、ホットヨガそのものじゃなくて、無理な通い方なんですよ」
具体的には
- 体調が悪いのに無理して来る人:回復するどころか悪化する
- 頻度が多すぎる人:体が休まらず疲労が溜まる
そして、「適切な頻度」は人によって違うそう。



「『調子が良く感じるぐらいの日数』が、その人にとっての適切な頻度。体力がある人は週3〜4回でも大丈夫だし、体力に自信がない人は週1〜2回がちょうどいい」
つまり、「やめたほうがいい」のではなく、自分の体と相談しながら頻度を決めることが大事ということ。
「週○回が正解」と一律には決まらないんです。



「自分の体の声を聞いて、無理しない」これがホットヨガの基本
ピラティスから戻ってくる人もいる、という話
先生から興味深い話も聞きました。
ホットヨガに通っていた人がピラティスに流れた時期があったそう。
コロナ禍で「密室で人が集まる空間」を避けたい人が多かったことに加え、ちょうどピラティスがブームになっていたタイミング。
でも、最近そういう人たちが少しずつホットヨガに戻ってきているらしいんです。
戻ってくる理由を先生から聞くと
- 「ピラティスじゃ物足りない、汗をかいてスッキリしたい」
- 「ピラティスで体が柔らかくなって、改めてヨガの良さを感じた」
- 「ヨガとピラティス、両方やる人もいる」
ピラティスはコアトレや姿勢改善には優れた運動。
一方で、「汗をかいて発散する爽快感」「呼吸を整える時間」を求める人は、ホットヨガに戻ってくる傾向があるそう。



自分に合うかは試してみないと分からない。両方やってみるのもアリかも
「やめたほうがいい」と感じる前にできる対策
ここまで読んで、「ホットヨガを続けたい気持ちはあるけど、不安が残る」という方も多いはず。
「やめたほうがいい」と感じる前にできる対策を、4スタジオ通った経験から紹介します。
対策1:体調不良を防ぐ基本ルール
ホットヨガで体調を崩す原因の多くは「無理な通い方」。
これを避けるための基本ルールはシンプルです。
- 水分・ミネラル補給を意識する:レッスン前・中・後にこまめに水を飲む
- 空腹・満腹を避ける:レッスン2時間前までに軽めの食事を済ませる
- 生理中・体調不良の日は休む:無理して通うと体調悪化のリスク
- 無理なポーズを取らない:周りに合わせず、自分のペースで



「行ける時は楽しく、無理な時は休む」が長く続けるコツ
対策2:自分に合った強度のレッスンを選ぶ


「ホットヨガ=ハード」というイメージが強いですが、各スタジオには運動強度の指標があって、いろんなレベルのレッスンが用意されています。
強度別のレッスンタイプ
| 強度 | レッスン例 | こんな時におすすめ |
|---|---|---|
| やさしい | リラックス系・ベーシック・ストレッチ系 | 初心者・疲れてる日・体力に自信がない人 |
| 中程度 | スタンダード・フローヨガ | 慣れてきた人・通常のストレス発散 |
| ハード | パワーヨガ・ボディメイク系 | 体力に自信があってガッツリ動きたい人 |
体力に自信がない人や初心者は、まずやさしいレッスンから始めるのが正解。
「あまり動けないから不安…」という心配は不要です。
動かなくても、汗はかける
ホットヨガは室温そのものが高いので、動きが少なくても自然と汗をかけます。
リラックス系のレッスンでも、終わる頃にはたっぷり汗をかいてスッキリ。
私自身、疲れてる日はあえてリラックス系のレッスンを選ぶことがあります。
激しく動かなくても、ゆったりした呼吸とポーズで血流が良くなり、終わった後は調子が良くなるんです。



「疲れてる日こそリラックス系」って、知ってると選択肢が広がりますよね
通うペースの目安
レッスンの強度を選びつつ、通うペースは「調子が良く感じる頻度」が正解。ヨガの先生も話していましたが、これは人によって違います。
- 体力に自信がない人:週1〜2回くらいから
- 慣れてきた人・体力ある人:週2〜3回
- ガッツリ通いたい人:週3〜4回(ただし無理は禁物)



「ハードな運動を週1」より「やさしい運動を週2」のほうが続けやすいよ
対策3:自分に合うスタジオを選ぶ
スタジオの雰囲気や設備が合わないと、通うこと自体がストレスになります。
4スタジオ通った視点で、それぞれの特徴を比較できる記事もあるので参考にしてください。
- LAVA:全国490店舗、教育制度が整っていて質が安定
- カルド:店舗によってホットヨガ以外のサービスも豊富
- ララアーシャ:好きな先生を選んで通えるスタイル
- アミーダ:ベテラン講師揃いで個性的なレッスン



LAVAとカルドの違い記事で詳しく比較しているよ
対策4:体験レッスンで雰囲気を確かめる
いきなりマンスリー会員になるのは不安、という方は体験レッスンから始めるのが正解。
各スタジオで0円〜数百円程度で受けられます。
- レッスンの雰囲気が自分に合うか
- インストラクターの教え方は分かりやすいか
- スタジオの設備(更衣室・シャワー・ロッカー)は快適か
- 通うのに無理のない距離・時間か
これらを実際に体感してから判断できるのが体験レッスンの強み。
「行く前から『やめたほうがいい』と決めつけずに、まず1回試してみる」のが、後悔しない選び方です。
LAVA体験予約:0〜数百円で試せる体験レッスンを見る
それでも合わなかった時の選択肢
ここまで紹介した対策を試しても、「やっぱり自分には合わない」と感じることはあるかもしれません。
そんな時は、無理に続けず別の運動を検討するのも一つの選択です。
ピラティスを試してみる
ピラティスは常温で行う体幹トレーニング系の運動。
汗をかくのが苦手な人や、姿勢改善・コアトレを重視したい人に向いています。
「汗をかきたくない、でも運動はしたい」という方は、ピラティスから始めてみるのもありです。
オンラインヨガを試してみる
スタジオに通うのが負担なら、オンラインヨガという選択肢もあります。
自宅で好きな時間に、好きな強度で取り組めるのが魅力。
「通うのが大変」「人前でやるのが苦手」という方には、無理のない始め方になります。
その他の運動も視野に
ホットヨガが合わないと感じても、運動全部が合わないわけじゃありません。
自分が「気持ちいい」と感じる運動を探すのが、長く続けるコツです。



大事なのは「無理せず続けられる運動」を見つけること
ホットヨガが向いてる人・向いてない人 早見表
ここまで読んでくれた方に向けて、「結局自分はどうしたらいいの?」が一目でわかる早見表をまとめました。
向いてる人・向いてない人 一覧
| 項目 | 向いてる人 | 向いてない人 |
|---|---|---|
| 体質 | 冷え性・むくみが気になる | 心臓・血圧系の持病あり |
| 姿勢 | 体が硬い・肩こり腰痛がある | 急性期の怪我中 |
| メンタル | ストレス発散したい・疲れがとれない・眠りが浅い | 高温多湿が極端に苦手 |
| 目的 | 続けて体質改善したい | 即効性を求める(数回で結果が欲しい) |
あなたはどっち?判断のポイント
「向いてる人」の項目に1つでも当てはまるなら、ホットヨガを試してみる価値あり。
検索結果を見て不安になっている方も、体験してみると「楽しい」と感じることが多いんです。
1回の体験で劇的な効果が出るわけではないけど、「楽しいかどうか」「自分に合いそうか」は1回で何となくわかるもの。



体験してから「やっぱり違うな」と思ったら、入会しなくてOKですよ
体験だけで帰っても大丈夫
「体験レッスンを受けたら、無理やり入会させられそう…」と不安に思う方もいるかもしれません。
確かに、体験後にスタッフから勧誘の声がけはあります。でも、入会する気がないことをしっかり伝えれば大丈夫。
「他のスタジオも見てから決めたい」「今は考えてから決めたい」と意思を固く伝えれば、それ以上強引に勧めてくることはありません。
私自身も、体験を受けて入会せずに帰ったことがあります。



【LAVAの勧誘の断り方|体験で帰る方法の記事】で詳しく解説するよ
まとめ:ホットヨガはやめたほうがいい?自分の体の声を聞いて判断を
ここまで読んでくれてありがとうございます。最後に記事のポイントを振り返ります。
- 「ホットヨガはやめたほうがいい」と言われる7つの理由は、ほとんどが対策で解決できるもの
- 本当にホットヨガをやってはいけない人は、持病など医学的なケース(医師相談を)
- 4スタジオ通った私の実感は「続ける価値あり」、肩こり頭痛・腰の重だるさ・肌の調子が変化
- ヨガ先生も「無理な通い方が問題、ホットヨガ自体は安全」と話していた
- 自分の体調・体力に合わせた「調子が良く感じる頻度」で通うのが正解
結局、ホットヨガはやるべき?やめるべき?
判断のポイントは2つだけ。
- 「やってはいけない人」に当てはまるか(医学的な理由)
- 「向いてる人」の項目が1つでも当てはまるか(体質・目的)
①に当てはまらず、②が1つでも当てはまるなら、まずは体験レッスンで実際に感じてみるのが一番確実です。
迷ったら体験レッスンから
各スタジオの体験レッスンは0〜数百円程度で受けられます。
「自分に合うかどうか」は、結局1回体験してみないと分からないもの。
- レッスンの雰囲気が自分に合うか
- インストラクターの教え方
- スタジオの設備や通いやすさ
- 動いてみた後の体の感覚
これらは実際に体感してから判断するのが、後悔しない選び方です。



ネットの情報だけで決めるより、まず1回試してみるのが正解ですよ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。あなたが自分に合う運動と出会えますように。




